Archive for 6月 20th, 2008

この湿度は

金曜日, 6月 20th, 2008

080620_2126~0003.jpg水中を歩くが如しな気分だぜ?体中に空気がまとわりついて離れない…身動きもいつもよりも鈍る。みんなもいつも以上に疲れる一日だったんじゃないか?

おつかれSAN

Ray宅で刑務所の裏側なるムック本を読んでたら、ラムに横取りされた。切実に返してほしかったけどまたネコパンチ食らわされるからなあ、あらがう術もないままだ…。でも考え方を変えればこれもラムなりの愛の鞭なのかも。

きっとラムは俺にこう言って諭してくれたに違いない。

「SANよ…刑務所などという世俗から離れた世界なんぞに興味を持っておるのか?SANよ…決して親を悲しませるでないぞ?そんなことよりネガの話し合いに参加せぬか!」まあ実際何歳かは知らないけど…。

Dr.ドリトルみたいに動物と会話できたら…未だにそんな夢を抱いてしまうんだぜ?

◇難航◇

金曜日, 6月 20th, 2008

楽しかったなパートチェンジ!
メンバーお互いのフレーズなど知る事は重要だよ。
ところで今は、新しい曲のイメージなど話し合っているんだけど、なかなか難しい。
中途半端な作品には絶対したくないからね。
だから凄い皆考え中だよ。

 
 
 
 
 
 
1人を除けば…。(笑)

それでは…。

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shikke

金曜日, 6月 20th, 2008

雨の日のスタジオほどテンションが下がるものはないなあ。

 

 

 

そんなスタジオで煮詰まったときにたまに息抜きにやるのがパートチェンジ。

 

 

 

今日のバンド編成は

 

Vo.餐

Gt.レイチェル

Ba.ゆ~

Dr.ヴォミッター

 

でした。

 

 

餐坊の歌は見た目にそぐわない感情剥き出しのボーカリゼーションだ笑っ。

 

 

 

 

 

ゆ~

ホラー映画といえば

金曜日, 6月 20th, 2008

イタリアのマスター・オブ・ゴア、ルチオ・フルチの作品が強烈すぎる。

 

 

全編を流れる耳障りなノイズとストーリーに関係なくいきなり挿入されるスプラッタなシーン、そして救いのないラスト。

 

 

 

「ビヨンド」のラストで主人公とヒロインが地獄に迷い込んでしまうラストは最高☆

 

 

 

ウィキペディアで「ただグロいだけの監督」と評価されてても気にするな!!

 

 

 

ルチオさんの作品を早送りせずに最初から最後までちゃんと見れる者こそ真のホラーファンと言えよう…

  

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに僕は早送りします笑っ。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

でもなぜか嫌いになれない。それがルチオさん☆

 

 

 

  

ゆう

 

 

 

 

 

それにしてもこのジャケットは妙にかっこいいな…笑っ。

 

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芭太理暗

金曜日, 6月 20th, 2008

080617_2343~0001.jpgおつかれSAN

最近俺の第六感をくすぶらせるホラー映画がないことに悩んでるんだぜ?まだまだ未開拓な分野もあるんだが、情報がないだけに知り合いづたえにオススメを聞くしかない。でもどれもはずれ…サイコやオーメン、エクソシストなんて今からほぼ40年以上も昔の映画なのにいつ見ても新鮮な感じはするのはなんでだろう?わざとらしさがないというか、さりげない狙った感が今にはない演出なのか?まあ映画の知識なんてみじんもないからわかんないけど、もはや俺はありきたりなホラーでは満足できなくなってるんだぜ?これってやばいよな…。ちなみに写真の映画は、なかなかよかったんだぜ?

ただ言えるのは、俺は肝試しは超苦手だ。あくまで俺はフィクションしか受付られない…。

だって普通に怖いんだぜ?

まあ何かおすすめホラー作品があれば教えてくれよな?