Archive for 2月 2nd, 2009

◇ミーティング◇

月曜日, 2月 2nd, 2009

090202_2021~01.jpg昨日から寿司が忘れられなかった俺は、今日のお昼は絶対に寿司と決めていたけれど、気が付けば中華を食べていたぜ。
…ていうか俺のblogは本当に食べ物の事が多すぎるよな…。
もっと皆が楽しめるような広い感じで書かないとこのままでは食べ物blogになってしまうよ。
これからは違う事も書いていこう!
ところで、今日は事務所でKISAKIさんと今後の展開のミーティングをしたんだけど、俺らにとっても、皆にとっても楽しみな事が色々決まったよ。
これからもネガは止まる事なく爆進するから遅れないように付いてきてな。
あと、2月にリリースのマキシdigとillの特典の写真を発見!
なかなか格好良いから皆もゲットしてくれ!
そして、ミーティング終わりは食事に連れて行ってもらったんだけど、真面目な話しや面白話しを色々しながら楽しい一時を過ごせたよ。
KISAKIさんの話しって面白いからすげぇ好きなんだよな。
俺も話しのバリエーション増やしたいぜ!

それでは…。

インポート

月曜日, 2月 2nd, 2009

090129_200126.JPG愛用のスティックを無事個人輸入でゲットしたぜ☆
 
 
 
通販は何かワクワクする笑っ。
 
 
 
ゆ〜

うわっ

月曜日, 2月 2nd, 2009

餐ちゃんと内容かぶってるやん!

 

 

 

キミがテレパシーの使い手だったとは…

 

 

 

 

 

そして「アナゴンタ」になってるよ…笑っ。

 

 

 

 

すっごいゴン太のアナゴを想像してしまったぜ笑っ。

 

 

 

 

ゆ~

オキシジェン・デストロイヤー

月曜日, 2月 2nd, 2009

みんなも一度は見たことがあるであろうゴジラ。日本を代表する怪獣映画だ。

 

 

 

一作目が世界的にヒットしたから続編が鬼のように作られた。

 

 

 

映画界では続編を前作よりもいいものにするには凄まじい力が必要となる。失敗した映画は星の数ほど。

 

 

 

ゴジラみたいに10作以上続編が作られた作品というと「13日の金曜日シリーズ」があるけど、あれもインパクトを重視するあまり最初はただのオバチャンが犯人だったのにホッケーマスクのジェイソンを出して、怪物にして、不死身にして、宇宙に飛ばせて、挙句の果てにフレディと戦わせるというどこまでやるねん!的な作品だった。

 

 

 

ゴジラもなかなかすごい。特に人気が低迷してきた頃、話題作りのためなのかそれともヤケクソなのか、迷シーンのオンパレードだ。

 

 

 

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放射火炎を後ろ向きに吹いて飛ぶゴズィラ笑っ。

 

 

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息子、ミニラと仲良く手をつないで歩くゴズィラ。(ミニラのデザインはもうちょっと何とかならなかったのだろうか笑っ。)

 

 

 

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シェー!をするゴズィラ。

 

 

 

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超うさんくさいヒーロー、ジェットジャガーと堅い友情を結ぶシェイクハンドゴズィラ。(ジェットジャガーがやけに満足げなのがどこか腹立ちますね笑っ。)

 

 

きわめつけはコレ。 

 

 

 

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吹き出し付きでしゃべるゴズィラ笑っ。

 

 

 

 

このシーンを初めて見た時は文字通り噴き出したぜ。

 

 

 

 

 

まあこういうのもある意味伝説なのかもな笑っ。

 

 

 

ちなみに映画にリアリティを求めるゆ~さん的にはありえない兵器を駆使して戦うゴジラシリーズはちょっと苦手なのでアル。

 

 

 

日本の怪獣映画で一番すごいのは「ガメラ2 レギオン襲来」だと思うよ。

 

 

 

ガメラかよ~って思うかもしれないけどものすごくリアルで演出もいい作品でオススメです。ちゃんと自衛隊が戦うし。

 

 

 

ゴジラといえば当時映画館小僧だったゆ~さんが何を思ったか一日三本映画をハシゴするという暴挙に出た一本目がハリウッド版GODZILLAでした笑っ。

 

 

 

…「僕はゴジラじゃなくてジュラシックパークを見に来たのか?」と思いました。三本見る決心をいきなり揺るがされた作品だったぜ…笑っ。

 

 

 

やっぱゴジラは凶悪なんだけどどこか悲哀と可愛さを漂わせた存在でないといかん。

 

ゆ~

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セントラルドグマ

月曜日, 2月 2nd, 2009

7677234babe2c91f6786e679ba91bced.jpgおつかれSAN

俺はアニマルパニック映画も結構好きで見るんだけど、やっぱりホラー映画同様B級が多い…。

最近は需要がないせいか、日本で言うところのVシネの部類にあたるような扱いの作品が多く、ちょっと見慣れないアクターさんが出演するケースが珍しくないんだ。

まあ俺は俳優に左右されて見るっていうよりも、いかにアニマルがパニックを起こしてくれるのかが鍵になると思ってるけどな?

代表的なものはBGMが有名な「ジョーズ」シリーズに見る鮫もの、「アナゴンタ」シリーズや「パイソン」シリーズに見る蛇もの、そして忘れてはいけない「ジュラシックパーク」シリーズ。

恐竜や鮫やワニなんかは元来人の驚異になるものとされてたから、アニマルホラーの対象としては恰好のターゲットだったんだろうな。

ただマニアックなものになると、「人喰蟻~death ants」や「チュパカプラ」さらには「北京原人の逆襲」など、もうなんだか雰囲気が日本を代表する某G映画のようなものまで…。

個人的な意見なんだけどアニマルパニックの醍醐味は人間がどのようなやり口で餌食なるのかということに起因すると思うんだよな。ただ俺的には大量の昆虫に食べられるっていう描写はマジいただけないんだぜ?

まあ「muddy cult」を何度も見てるみんななら絶対ヘッチャラだと思うけどな?

写真は「殺人魚フライングキラー」。実はこの作品、ゆ〜も大絶賛の「タイタニック」で有名なジェームス・キャメロン監督の過去の作品。

まあパニックという点では…なんとなくわかる気がするんだぜ…?