8.31

ここからしばらく僕の独り言だから気に留めないで聞いてね笑っ。

 

 

 

去年の8月31日、ラストの神歌でRayがKISAKIさんの魂を受け継いでステージでベースを弾いている時、

 

僕はすごく複雑な気持ちだった。

 

 

 

ただ客席で見ているだけの自分がもどかしいというか嫉妬?にも似た感情を抱いて見てた。

 

 

 

そしてそれから一年、Tourやワンマン、色々な事を乗り越えてきた。

 

 

 

そして今日の出演が決定した。

 

 

 

これはもうほんとに偶然と必然、運命だと思ってる。

 

 

 

 

ここからが本題。

 

 

 

今日の僕らの役目、それはKISAKIさんが自分のバンド人生を捨ててまで選んだプロデュースという道の結果をみんなに見せることだと思ってる。

 

 

 

UNDERCODEの看板を背負ってね。

 

 

 

色々と言いたい事がある人もいるだろう。

 

 

 

 

 

ステージの上で全部答えるよ。

 

 

 

この一年間で培ってきた力、全て吐き出す。

 

 

 

じゃあ後でね。

 

 

 

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