ホラー映画といえば

イタリアのマスター・オブ・ゴア、ルチオ・フルチの作品が強烈すぎる。

 

 

全編を流れる耳障りなノイズとストーリーに関係なくいきなり挿入されるスプラッタなシーン、そして救いのないラスト。

 

 

 

「ビヨンド」のラストで主人公とヒロインが地獄に迷い込んでしまうラストは最高☆

 

 

 

ウィキペディアで「ただグロいだけの監督」と評価されてても気にするな!!

 

 

 

ルチオさんの作品を早送りせずに最初から最後までちゃんと見れる者こそ真のホラーファンと言えよう…

  

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに僕は早送りします笑っ。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

でもなぜか嫌いになれない。それがルチオさん☆

 

 

 

  

ゆう

 

 

 

 

 

それにしてもこのジャケットは妙にかっこいいな…笑っ。

 

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